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2018年5月

2018年5月19日 (土)

クマ錬二連敗?だめだめだ~~風邪もひいちったし。。

クマ錬二連敗?だめだめだ~~風邪もひいちったし。。

ぐだぐだぐだぐだ、、、、、っと、、いいとこなし。。やまっちファクトリーいってから、、ずーーーと、風邪で37度台をコンスタントにキープ。。って治らんじゃーー内科医。。

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そろそろあやめ祭りですね_~~っと、、去年の写真。。」

先々週は風邪酷ってピットで見学していた。。。じゃあ今週は??走りましたよー。。。結構山のあるフロントタイヤ履いてきて。。。

履いてきた。。モタード用スリックタイヤcoldsweats01。。。サイズは同サイズ。。程度も良いしどうかな~~っと組んできた。。

長々書くような事でもない話だけど、、一応メモ程度。。

まーず。。荷重指数がまったく違うので、タイヤの剛性がめちゃくちゃ低い、、なので減速は何とかなるけど、旋回開始で物凄いよれが起きる。。

あと、モタードはドリフトを前提としているので、フロントとはいえ綺麗に滑らせるために通常のゴムのように粘りつくようなコンパウンドではなくて、かたいウレタンゴムのようなゴム質。。。結果、、かなり攻め込んでも(滑るので遅い)タイヤの端に溶けたゴムなどは一切付かず、トレッド面もさらっとしている。。

なんとか走れないかな~っと2本走ったが。。。

ベストタイムは28秒フラット。。フロントが切れ込むまでリスク背負ってだから悲しい結果。。

走りながら、、後方からKZが追ってくるし、、引き離せないし、、ポジション変わっておってみても、、直線で詰めてもコーナーで放される、、、まったく追いつく感じなし。。

転んでしまっては元も子もないので終了。。

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でもね^^。。

色々考えた。。

コーナー全滅のモタードタイヤで28秒な訳だけど、今日みたいな日は旋回がまったくよくないので、できるだけ突っ込み重視でタイム稼いで27秒台くらいは入れられないかな~~っと走ったが、、結局旋回開始までのタイムラグが大きく響いて先々週の26秒5から1.5秒も遅い。。。

トミンは全部で4っつのコーナーがあるから、一個当たり0.4秒くらい旋回でもたついていた計算となる。。

確かに今回のモタードタイヤは倒しすぎると滑るので、バンク角度は、いつもの3分の2くらいでとどめて旋回開始、、クリップ付近のバンク角も少ないし、最大旋回部分のフルバンクも使えない、、明白に遅い。。

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今回はタイヤがダメだった訳だけど、この辺の状況はきちんとしたタイヤを履いていても、やってしまうライダーも少なくないのでは??っと思う部分もある。

丁寧な進入でフロントフォークを沈めてタイヤを潰して、そのままクリップ付近までマシンを誘導しつつ減速を続けてクリップ付近でフロントブレーキをやんわりとゆるめる、、そのへんからリアタイヤに遠心力が加わりリアのスイングアームが沈んで、前後のサスがバランスよく沈む、、その状態が一番旋回力があり、その状況からアクセルを開けて後輪で押し出すように、っぐっとマシンに安定感を感じながら旋回しながら脱出するのが二次旋回である。。

タイヤにグリップ力があればある程、上記の工程が短時間に行える訳となる。。

でもだ。。^^;;。

よく話に出るのが新品タイヤと使い古しのタイヤの違い。。。

使い古しでも早い人は速い。。新品でも遅い人は遅い。。身も蓋もない話。

肝心なのは、、新品はどうして履きたいのかだ?^^。。

1、タイムをコンマ1秒でも稼ぐため。。

2、転倒のリスクを減らすため。。

3、乗りごこちを確保のため、。。それはないか^^;;。。

まーー2番は保険的な要求で、一番はやはり、すこしでも速く走るだろう~・・

でも考えたい。。

目標タイムによっては非常に割高な行為にもなるような?^^。

中古のタイヤだと、新品履きたてのような吸いつく感じはないけど、しっかりタイヤを潰せる技量があれば、さして問題なくタイムは出せる。。

この技量があればが、問題であるいみ、上から目線のような書き込みになるけど、気にしない人は読んでね^^。。

まず、、大概のライダーはリラックマを含めて素人である。。素人は成績などは関係ないし走ること自体は趣味であり、楽しみでもある。。

楽しみなのだから、じっくりやればいいし、、じっくりやるにはお財布と常に相談が必要でもある、、プロの選手権ライダーみたいに、絶対レースまでに新品のタイヤやブレーキパッドをそろえないと、参加しても負け決定~~;;なことは趣味ライダーには無縁。。

なので、無理して買いそろえる必要はないと思う。。

それじゃーー速く走れないじゃん、、っと言う人もいるけど、、なぜにしてそんなに目標の達成に急ぐのだろう??安い中古タイヤをどんどん時間いっぱい走り込んで、タイヤを潰してきちんと向きが変えられるスキルを、大変だけどのんびり学べばいいのでは??っとも思う。。

もちろん、経済力は人それぞれだから新品をつねに減ったら履き替えでもいいけど、、バイクによっては前後で五万円以上。。(豪華な夕食付きのツアー2泊三日はいけそうだ^^;)

この負担を1~2カ月に一回では、はたから見れば豪遊だろう。。。。

最近おもうに、、タイヤ眺めながらこのタイヤじゃーーもータイムは厳しいな~とか、耳にするけど、、大概がタイヤが限界ではなくて、そのライダーの技能限界なんじゃないかな~~っと思うときしばしば、、。

たしかにすり減りすぎたタイヤは走りにくいけど、、上手な人ならそのタイヤでも1秒くらい簡単に速く走る。。じゃあ頑張ればいいのか??いやいやそれは危険。。

ようするにだ、、そこまで一本25000円のタイヤを酷使するなら、走り始めの最大グリップは下がっても中古の5000円くらいのタイヤを5回履き替えたほうが学ぶことは多いし、いっぱい楽しめる。。

人によっては限られた時間しかないから効率的に走るために予算は度外視?って場合もあるけど、話戻るけど長くサーキットで遊ぶなら、お金使いまくってタイムを買うような行為は職業ライダーにまかせて、素人ライダーはまったり楽しもうでは??っとリラックマの持論。。

2018年5月 9日 (水)

マシンチェンジ^^、、久しぶりだよNSR50やまっちありがとね。。

マシンチェンジ^^、、久しぶりだよNSR50やまっちありがとね。。

久振りに2ストロークのプチモンスターに変更すべく、、昨年にエンジンブローのまま放置されていたキイロトリ号を復活させるために、、行ってきましたやまっちファクトリー。。

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(この姿、、大成功~~~の結果ですね~~~、、大変でしたが^^;;。)

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住所忘れちった^^;;;、たーーしか八王子までも少しの、、、とどのつまりこっちから行くと、埼玉県縦断。。。なので県央道を使うのが無難、、、、、なーーんだけど。。

そこはそれ、、リラックマ、、、下道オンリーで向かいました。。

4時間半。。。。。いやはやなんとも、、距離は170キロだけど、、渋滞また渋滞とすすまない。。

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到着したあとは作業のはやい、やまっち。。。あっと言う間にエンジン降ろして。。。。

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バラバラ。。

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写真では組み立ててあるが、、ケースもわってベアリング類も交換して、文字どうり完全なオーバーホール。。

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っあっというまにどんがらとなった愛機を眺めるキイロトリ。。

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することないからっと、、、昨年の冬場にオーバークール対策で貼っていたガムテープをはがして、その近辺を掃除。。

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旋盤加工でヘッドも修正してもらいました^^。

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シリンダーも2個用意してスペック違いで加工してもらって、組み合わせるはチャーモのピストン^^。。排気量は65となりパワーは、、、凄い。。

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キャブはお約束のフラットバルブの28をチョイス。。リードバルブはノーマルとしてフランジスぺーサーは使わないでレスポンスアップ^^、。。

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おーーーエンジン乗った^^!!あとはタンク乗せてエンジン始動確認。。

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っじゃっじゃっじゃ~~~ん!!っとほぼ仕上がったキイロトリ号、、かるく押したらすぐエンジンかかりました、、それはそれで凄いことだ。。。

おくで、、やまっちとキイロトリがなにやらごにょごにょ。。

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お持ち帰りのシリンダーの説明。。スペック違いのシリンダー。。。これはこれでたのしみ。。

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無残に溶けてバラバラになったピストンは新品となり、、砕けた金属片は全部バラシテ撤去、、ベアリング類は全部交換。。

まさしく一新されたニューエンジン。。。始動した瞬間、、ポートの加工が以前と違うせいかドスのきいたサウンド、、まわすと甲高い。。

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完成をお祝いして、やまっちファクトリー近所の定食屋さんでささやかなお食事会を開催。。そと大雨^^;;。(風邪をおもいっきりぶっこいた^^;)

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さて、、翌日の火曜のクマ錬。。リラックマ風邪ひいたので走りません。。

今日は1年ぶりのキイロトリ号のナラシ運転と練習。。

恐る恐る走り始めるキイロトリ。。たしかに色々不安。。RVFとはかなり車重も違うし、あたがった高さも全く別物。。

何速でギアははしったっけ?のスタート。。不安。。

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午後は貸し切り状態だったので、、(KZは午前中のみで、午後はリラックマと座談会)

バンバン走り込むキイロトリ、、いまひとつピリッとしない、、タイムも33秒台と言った感じで、??だ。。エンジンは廻っているし、、加速は素晴らしいが、何故に???

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お?明らかに速度が上がった、、??、、ギアの選択が間違っていた感じ。。3速と4速で走るとこを2~3速で走っていたようだ^^;;、どうりでエンジン音の割にタイムが伸びん訳ですね^^;。

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慣れてきたけど、、今日はクマタコの買い出しもあるので、、これにて終了。。

最高に伸びのあるエンジンなので、もうあと数回のれば30秒はきれるのでは?っと言った感じです^^。。よかったよかった、、、、。。

改めていいますが、、やまっちありがとうね^^、忙しい中わがままなリラックマのオーダーにいやな顔一つせずに付き合っていただきホントにありがとうございました。。

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打って変わって。。。。最後までピリッとしなかったKZ号。。

今日はリラックマ、、はしらなかったので、じーーーーっと、、KZの走行を見ながら問題点を探す。。

じーーーっと見る。。

見て簡単にわかるのが、気合入れ始めると直線で簡単にフロントがウイリーっぽくなる。。

微妙なのが最終コーナー立ち上がり付近で、若干だが大周り気味??

簡単にわかるウイリー気味の修正、、、っていうか、、なぜにしてそうなるか??

ウイリーの原因は加速のパワーの唐突さとか姿勢が原因。。

今回目をつけたのが姿勢。。

なぜならば、、最終コーナー出口の大周り気味なのは最終コーナー進入して遠心力がリアにかかった時にリアサスが沈みすぎて、、そのままアクセルオンでアンチスクワット効果でスイングアーム位置は固定されて、結果リアが低いまま脱出することとなり尻下がりなのだからプッシュアンダーとなる、、。。

お、ま、け、に、、リアが下がったままフル加速に移るんだから、、、そりゃ~~フロント浮くだろうな~~。。

この場合、、対策は2つ。。

一個は無難にまずはプリロードを上げて様子見る、、ダメならバネ交換。。

2個目は、、ちっとたいへんだが、、リアの沈み込みに合わせるくらいコーナー進入のブレーキを遅らせて前後の沈む量の調和をはかる。。

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リアは2ミリほど締めこんでみた、、レバー比率にもよるが、、これで7~8ミリはリアの沈み込むタイミング遅らせることが出来るので、うまくいけば、旋回力とフル加速のウイリー防止の2つが手に入るかもしれない。。

じっさい、、2コーナーや最終の加速タイミングの悪さはみても感じるので、この辺の前後姿勢の整合性があえば旋回後半で各コンマ1秒、、フル加速の直線でコンマ二秒くらいは無駄が無くなる勘定。。

っであれば、、、。。合計でコンマ6秒くらいは稼げるはずなので、7秒後半でうろうろなら悪くても7秒前半、、うまくまとまれば6秒台も見えると思う。。

最後に、、、リアタイヤが減ってくるとタイムが落ちるのは、グリップ云々よりも旋回状態のタイヤの外径が小さくなり、、前後の姿勢が、より後ろ下がりとなってくるのがタイム落ちの原因だとも思う。。(ためしに190の55とかはいてみるのも面白そうだ^^)

まあ町乗りならリア下がりもいいが、、、減速主体と高荷重のサーキットはリア下がり、、なしでしょう~~昔のレーサーみたいに(RS系)ブレーキはほとんどかけないで、旋回命の時代は、わずかにかけるフロントブレーキに合わせるためにリア下がりにして、微調整でリアブレーキなんてのもあったが。。。。・・

まあ、、ともあれ、、次週に走ったら、いろいろ分かりそうなので楽しみでもありますネ^^。。

ではでは、、ほじゃほじゃクマクマcatface。。

























2018年5月 5日 (土)

リラックマ号のフォーク検証の結果

リラックマ号のフォーク検証の結果。。

前回のブログはパソコンのトラブルで中途半端で書き終わっているので、補足。

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レースベース車両を手に入れて、最初にフロントフォークを装着し直してから今に思えばおかしくなっていたようである・・。。

なんだかんだで3年くらいひきずっていたよーーな。。。まあトミンにおいてはリラックマ1号機である、レッドバロンで購入した車体でほとんど走っていて、良好なタイムはそっちでだしたもの。。

現在の2号機ではタイムと言えるものはほとんどない、、那須サーキットではタイムが上がるどころか下がったまま、ただ単に根性で走行タイムを刻んでいた。。

でも。。。。今回作業ミスのオーバートルクを修正して走ると、、いままでがウソのように乗りやすく、きもちも良い。。。ZX10Rもノーマルの時に筑波走ったが、そんときは整備不良こそないが、リラックマの体重にあっているわけではなかったので、各ヘアピンがインにつけなかった、、それでも1分3秒台がでるエンジンは物凄く、今回サンダース号と命名して足回りを一新したZX10Rサンダース号は、どのくらいで筑波を走る事が出来るのか??非常に期待しているところですね。。

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(イタリア製品バイク、、、かっこいいね~~けんじ君号)

ちなみにリラックマCBR1000RRのフロントフォークは、いままでトルクレンチ使わないで手で硬く締めこんだだけの管理から一度2キロでカッパーグリス塗ってから締めこんで、もいっかいゆるめてから再度ゆっくり2キロで締め直した。。(この管理が当たり前なのだけど、まあ激変にびっくり感動)

次回の走行はフロントの使い切った??スリックタイヤを、交換、、結構前にだけどソフトのスリック欲しさにMOコンパウンドのフロントを買った、、これはモタード用になるが、ソフトを選択するとそれしかなかった、、買ってから履いた時に、あまりに跳ねるのですぐ外してお蔵入りだったが、今のリラックマ号なら跳ねなさそうなので、ソフトでうまく走ったら楽しそうです。。 008 (KZ号のMT09^^、。。) ZX10Rサンダース号、、、マフラーの中間パイプ修理中。。 現在6秒後半なのだけど、、サスがいい感じに決まっているからもう少しタイムが良くてもいいような?? まあそんなにうまくいかないとこが楽しい??のだが。。^^;;。 音量に対応してトリックスターのマフラーエンドにはバッフルを装着している、、このバッフルが曲者で、マフラーのすっぽ抜けも問題だけど、、それよりも排気圧力の影響なのか??アクセルの開け始めの同調感が最悪。。 アクセル開けた瞬間、わっとエンジンが廻ってしまい、ドンツキとは違った違和感。。。アイドリングアップ作戦も現行のZX10Rはコンピューター制御なのでアップも不可。。。 だけどもだ。。。トラコン切って排気管ないでの点火が無くなった今、、バッフルなしでも非常に静か。。^^。。なので次回からはバッフルはつけません、、そうすればエンジンの使い勝手も格段に向上するし、まわし切るときの吹け上がりも向上するので、本当の意味で、まとまったZX10Rサンダース号となるのでは??っと期待しています。。 さて、、次週の月曜にNSR50の修理に行って、、火曜ははしりますよ~~って、、、天候が怪しいけどね^^;;。。 ではではほじゃほじゃまったね~~クマクマcatface。。

2018年5月 3日 (木)

クマ錬5/1久しぶりのリラックマ号~フォーク復活なやみ解決

クマ錬5/1久しぶりのリラックマ号~フォーク復活なやみ解決

前回にZX10Rサンダース号のマフラーぶっ壊してしまってから、さあどうしたもんか??、、そーですよ、リラックマCBR1000RRのフロントフォークはオーバーホール完了済みなのだから、気になっていた装着仕方の検証を仕様。。

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??むむむ??なんだこりゃーーの凄い台数^^;;。なーーのでクラス分け。。

様子見ながらセットアップと装着状態の確認を進めます。。

まずはプリロードを最強から4回転戻して、コンプとテンションは1回転戻しで走行。。

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一本目の走行は、、タイム自体は27秒後半、、、後方から普段はN1のお兄ちゃんが菅生の耐久に出るためにセット進めている6R?で追ってくる。。早い。。

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おーーーーーーー!!!フロントフォークがきちんと動いておりますー^^!!もちっと奥まで使えるのだけど、、、、。。。ちょっと問題が発生している。。

3コーナーで膝がすぐ路面に当たってしまい、リアが下がる傾向が強い、。。。いままでない状況。。。

なーーので、ちょっとずつリアのプリロードを上げてゆく。。

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2本目に26秒9くらいで逃げ回る、、膝はひっからから無くなったがちょっと前後の姿勢に違和感。。

3本目の走行前にもう5クリックプリロードあげると、かなり気持ちよくはしるじゃーーあーりませんか^^。。

クラス分けと最後のだっけかな??赤旗の関係もあり60っ周くらいしか回れなかったけど、26秒5までペース上がったし、路面温度が50度越えの状況下なら、むしろ上出来かな??

なにより転びそうな感じないし、、どんなにえげつなく進入しても、まったく跳ねない、、、、いままで何だったんだろう~~っと、、、思いたくなるほどの快走だ。。

レースベースを購入して、買ったまま走った時はトミンで26秒6~7はパットとでたし、、那須サーキットで44秒1をいきなり記録したサスがレーサーと言わんばかりの性能ぶりだった、、、が。。。。

キャリパーの固定ボルト焼きつかせて、取り外す時にフォーク抜き取って、装着し直してからの原因不明のフロントの異常ぶり。。

なんてこった、、ほぼ4年くらい、、酷い目にあった、、たまーーに。。偶然ゆるくフォークを装着気味の時に6秒台入った程度の車両となり下がっていた。。。

実際問題、、赤のCBR1000RRリラックマ号では、もちっとで25秒入る寸前までいっていたのだけど、、エンジンブローだし、、乗り替えてからは、もーーー、、、いいとこなし。。






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