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2012年10月27日 (土)

RVFの修理、ブーツの修理。。ラインディングも考えるクマ。

RVFの修理、ブーツの修理。。ラインディングも考えるクマ。

いろいろ直さないといけないよね^^、、今日はちろっと走ったZX10Rが壊れた^^;;。へこみ。。久しぶりに北茨城にツーリングしてきた時のかなしい現実。。

絶好調のRVFとは裏腹に、6速に入ったまま、変速が出来す、信号発信を6速発進!^^;;、。そりゃないぜセニョリータ。。

まずは数日前に、夜な夜な修理したRVF号の状況アップ。

011 まずは準備です^^。

プラグコードとプラグさん、、NSR50のプラグキャップあとはおまけの燃料にまぜるエンジン洗浄剤。

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レジ行って気絶しそうになったプラグの値段。。。。写真は3本だけど購入はもちろん4本。

これだけで1万円突破!ぶったまげ。。

もっともヤクオフで車両購入してから一度も交換していないし、リラックマのバイクコストを考えれば、こいつはやらねば不公平^^。。ち~~んお買い上げ。。

ホンダの純正プラグなら1本1700円くらいだった気もしたが。。

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とは言え最初に疑ったのは、このギザギザフィンのスイッチングレギュレーター。。アイドリングで12.1ボルトしか通過させていない(もっともこのアイドリングのとこから勘違いだったが、^^;)なので、キイロトリが免許取って初めて乗ったバイクCB400SFから、外してきて流用した、、CB400SFもレギュレーターがパンクして交換した経由があるので、いまトラぶっている、RVF400よりも、新しいモデルでもある。

比べて見ると、厚さが新型のレギュレータの方がある、これは期待できそう。。。

で~~も、、、その週末に羽鳥湖で走らせたけど、始動性こそ若干良くなったが走行フィールは重苦しいまま。。

なぜ??。。

これはやっぱり点火系??っと言った訳で、ちょいと診察してみる。。

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何番か忘れたけど、不具合判明!!、1本だけ通電抵抗がおかしいの発見。。もちろんプラグも、くすぶりぎみ。。

完全に不通な訳ではないので、電圧が上がる高回転ではチカチカ点火する程度はプラグに火が飛んでいる感じ。。そりゃ~~ぼこつくわね。。。

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で、これが交換したコード^^、。。プラグキャップは特殊なサイズなので、純正をばらして再使用した、もちろん作ったすべてのコードを通電値計測して問題がない状態で根元をナイロンバンドで締めこんで抜けやずれを防止。。

020

プラグ&コードを交換しエンジンをかけると、安定したアイドリングをしているキイロトリRVF^^、こころなしかアイドル回転も上がった。。

ここが結構肝心で、この年式あたりのバイクの発電能力&レギュレーターの制御状況って、高い電圧は下げるけど、低い回転時の電圧維持はしない。。。

なので、アイドリングが低いと電圧も低くなり、点火も不整脈状態になります。。

なので、ちょっとアイドリングを上げます(200回転ほど)するとどうでしょう。。

019

なかなかーー^^。。いい塩梅の電圧です、これならきちんと走るでしょう。。

実際、きょうは完全復活RVFで、怖いくらいに速いそうでした^^。

良かったよかった。。

021

車検も取った、メンテもやった、カウルも戻してやっと完了。。

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そーいやオイル交換もした。。

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バーゲンのレプソル、、ほんと安かった^^、残ったオイルはグランドハイエースに入れちゃった^^。。

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さすがに1年以上交換していないと、お汁粉状態のが出てきました^^;;、距離こそ走っていないけど、やっぱ酸化は凄いです。

2.4リッターをホイホイ交換、ハイおしまい^^。

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でもって、前回にトミンで、自家製スライダーを落としたリラックマのブーツ。。。

そもそも事の発端は、削れてしまったブーツの先端をシューグーなる靴修理ボンドで修復後、スライダー装着の為のマジックテープの不完全接着が原因である。。

なので、今回は下地処理してきちんと貼った。

002

シューズグー(ボンド)が固まったあと、サンドペーパーでガリガリ削った、、今一つ仕上がりは悪いけど、マジックテープ貼るからノープレぶれむ。。

003

できました^^!っま、こんなもんでしょう。。

しっかり貼りついていますので、これで脱落はないですね^^。。

うん、綺麗になりました。。

005_3

ライディングバイブル、。。」

ハンドオフで買った、。。確か100円。

006

このころは細いタイヤに70馬力前後が主流、、モンスターマシンと呼ばれていた。。

カッコいいけど、馬力は寂しい。。。でもこの辺の出力のバイクできっちりアクセル使った走りを学んだら、ぜったいうまくなるだろうな、、いまって、性能だけ人歩き?だものね^^。

フォームも、いろいろな研究が進み、合理的なライディングが、簡単に教えてもらえる時代、、でも、だからこそ危ういし、勘違いも多くなる。。

確かに第一線のライダーさんのご教授は、間違っていないのだけど、それって、そのフォームを実践するにあたって、本当の意味の重心バランスを取れているのが条件でもある。。

よく聞くくのが進入の時のフォールドフォーム、、。。

確かにレースでは、太ももの内側をタンクの縁に引っ掛けて、ステップで踏ん張り上体を安定させると言いますが、実際にきちんとこのスタイルを行うには、いくつかのハードルがあり、かっこのみでトライすると、かなりの人が痛い目を見ています。。

もちろん、繰り返し転倒し、代償を支払って物にするも良いですが、若者ならともかく、立場ある年齢の人なら、ちょっとうむむですね^^;。

じゃあ、上記のフォームが、なぜ難しいか、。。

まずは減速の問題、、、、高速状態から一気に減速するサーキット、、上記のフォームの良いとこは後輪に荷重を残しつつフロントへの効果的な荷重が可能な事、でもしかしです、、このスタイルは超高速から、体が前に投げだされるような状況でも、ハンドルへよけいな力が乗らぬように、非常に細やかな重心の分散を行わなければいけません。。

まあ、この分散は、なれれば結構できるようになるのですが、こっからがリアルに問題となる部分。。」

上記の第一線フォームは、アプローチ中にフロントが切れ込んだり、ロック気味になった時、形だけでこのフォームをありがたっがっているライダーに厳しい現実をもたらします。。

まず、バイクを立て起こす事はできない、、フロントから叩きつけられ、あまりのモーションの速さのせいで鎖骨骨折コース。。。

実際、このケースで骨折している人、ほんと多い。。。

じゃ、プロは?骨折するの??

いえいえ、ほとんどしません。。即座、入力位置を切り替え、ステップを踏み分けてクリアします、間違ってもハンドルにしがみつくような事はしません、、そうできるように日々の訓練をしています^^。。カッコでやってる人と、そーで無い人とでは天と地の様な差があります。。

ついに立ち上がり。。

ふとももの内側ホールドで走る、スキルに低い人は、残念ながらハイサイドが多いですね、、^^;;、やはりこれも瞬時の踏みかえなどのスキルが必要で、シートにべったり座った状態で太ももの内側をひっかけていると、ハイサイドの時お尻を即座にあげられません。。

代償を支払い、第一線級のフォームを物し、進入時のスライドや、立ち上がりの時のハイサイドを無難に回避できるようになるのもいいけど、まあ無難な線で言えば段階と言った手順を踏んだ方が、様々な状況へ対処もできる引き出しの多いライダーになれるのでは?っとリラックマは思います。。

なので、キイロトリにはブレーキングとアプローチの時に内側の膝を開いたままなど、まだちょっと早いよ^^、、っと教えております。。

タンクホールドからステップワークの一連の効果をきちんと体で覚えていないまま、かっこだけで、外側の太ももをひっかけて、うちがわの膝を開くと、いつまでもバイク本来の持つ旋回力を引き出す事が出来ないと思います。

実際、プロの第一線級のフォームで、きちんとした減速や、旋回が出来ている人がどのくらいいるのでしょう??

旋回中においては、プロは外足の太ももをひっかけてはしれど、バイク任せタイヤ任せではなく、支配下に下状況で常にぴっちり走っています。。

それに比べて、かっこのみのひっかけライダーは、どっかと旋回中にバイクのシートにのっかり、そこでずるっときたら、だらしなくどんがらがっしゃーーんっと、すっ跳びます、、ほんと多いんだな、、別な意味、怖くないのかいな^^;;。

立ち上がりもカッコよくひっかけて膝をだしでてはくるものの、アクセルオンでリアがずる、、一転して状況はかわり、しがみつくライダー!振り落とそうとするマシン、、かなりナサケナイ格好で叩きつけられるライダー。。。救急車もの。。

なので、結論から言わせてもらえば、ステップとタンクの重要性を知ることや、タンクとシートの着座位置、ステップワークを覚えるまでは、膝をあらかじめ出してのライディングは危険と考えます。。

すくなくともフロントに荷重がのこったまま、膝を開いてのアプローチは、きちんとやるには実際は、かなり繊細なものです。

段階としては、前後のタイヤの荷重状況がそろい、高い安定感が発生してから内側の膝を開くのが第一歩でしょう。

タンクの後端を膝がしらで押す練習はS字などでライダー主導の素早い切り返しができるようになり、バイクを操っている充実感を味わえます^^、膝の先がすりむけるくらい気合いを入れると、ほんとビックリするくらい早い旋回モーションに移れます^^。

ひっかけでS字をクリアしようとすると、族?のローリングの様なスローな切り返しとなり、後ろから見ていても結構ブザマです^^;;。

この高速切り返しが出来るようになり、本当の意味のタンクと重心位置の把握が出来たら、こうなってはじめてレーサーの様な膝の使い方を本当の意味で感じながら修練できると思います。。

簡単にチェックするなら、自分なりに自信がある進入フォームで、峠とかの下りで両手放しで下りてみよう^^、、できないようだったら上等過ぎるフォームとなり、かっこだけと言う事となります、残念ながら。

無視してゆくと、痛い思いする場合が多い。(知り合いにも多いですね^^;、人それぞれだから、あえてその辺のとこは、リラックマ一切言わないけどリアル社会はね^^)

このケースってミニバイク乗りさんに多いケースでもあるのよね、、大きなバイク、パワーのあるバイク、これはごまかしが効かない場合が多くて、無視すれば一発大災害!!これにくらべてミニバイク、、けっこう笑って済まされちゃう場合有り^^;;、、。。

なんともかんとも。。

いきなりの完成形のフォームをまねる気持ちも解るけど、どんなスポーツでも、その人その人のスキルも違うし、覚悟も違う。。やっぱしレーシングフォームの合理性って、いいとこばっかりみないで、リスクもちゃんと見て知った上で、順序よくやってもらいたい。。

キイロトリには、自然に今のフォームで旋回力を上げて行き、抜重した内側の足が自然に路面にするようになったら、進入フォーム完成かな?っと教えております。。

ひざ、広げてアプローチしても、アプローチ速度が遅かったり、立ち上がりで滑って、おたおたするようなら、はなっから膝なんぞだすな!と叱ったことがあったような?。。。

結論、。

ジーピーフォームの進入&旋回&立ち上がりは、技術がりあり、なおかつ速さの代償といった覚悟あって、はじめて本当のオフセットとなると思う。。

いろいろ人によって目的は異なるので、押し付けはするべきではないけど、本当に速くなりたいのなら、掘り下げて勉強は必要だと言う事、、付け焼刃、、生兵法は競技バイクでは非常に危険であり、まして相手のスキルや理解力も、きちんと把握せず、語り一辺倒なアドバイスは、ほんと危ない^^。

まとめ。。。

怪我しないように楽しく、満足度の高い、運転技術の向上、習得が一番ですね^^。

バイク(競技系なら)はスポーツだから。。

リラックマ、、ゴルフのレッスンプロのアドバイスは、なるほどな~~っと思ったけど、現役のプロや素人で70前後のゴルファーのご教授って、聞けば聞くほど正しいが、できる訳でもなく、変なフォームと筋肉痛で終了。。。そんなことあったな~~。。

ようは、教えるのがうまいのと、腕が良いのは別問題ってことなんだろう。。

まして、センスが良い人は悪い人の苦労や悩みは解るはずもなく、できる事が当然前提で話をすすめる、かっこわるいので解ったふりしたもんなら、その後は悲惨。。。。

人見て法をとけ、、、って感じかな。。

ものすっごい難しく、厳しいテーマとなった。。

たまには、リラックマも振り返る今回のテーマ、、感慨深いな~~クマクマ。。

ではでは、ほっじゃね~~^^。








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コメント

なるほどf(^_^)

ライディングは本当に奥が深い(ーー;)
安易にレスしたことを反省しきりです…(((((((・・;)

まあ、私の場合元々怖がりなので基本無茶はしないため
とても、進歩が遅いのでサーキット走ってて3年転倒はありません(場数だけは多いかな)

そしてちっとも早くならないのですが(ーー;

安全に楽しくがモットー

ただここのところ流石にスピード域が上がり(鈴鹿本コースを走っています)ビビリ気味

片足ホールドの難しさは実感していますよ…(((((((・・;)

なので100モタでしかできないのですねー(´Д`)

失礼いたしましたm(__)m

つきのすけ さんこんばんわ^^。

いえいえ、真剣に走ってるな~っと感じるので、この辺のテーマは熱く語り!意見を出し合い、自分にとって良いことや出来る事を見つけて走りにフィードバック!!やはりオタクかな?^^;。

キイロトリも、いろいろ頑張っているのだけど、結構謙虚に見えて頑固なので、リラックマとライディング談議でぶつかることもしばしば。。

おもなぶつかる理由。。

リラックマは自分が簡単にできる事だからと言って、苦労している人の出来ない部分を、出来ないのがおかしい、、、とか、転倒への恐怖心は、送ってきた人生の背景の違いとかあるのに、もっと割り切った進入が必要とか身勝手な事言い過ぎ!

などなど^^;;。

自慢になるのかもしれませんが、リラックマ最近は転倒こそ少なくなったのですが、昨年位まではCBR1000RR(1号機&2号機)で、とっかえひっかえ転倒してました。。ヘルメットもハイサイドで割ったこともありました。。

変な意味、ミニコースのみならず、200キロオーバーからの減速中の転倒でも、なんだか上手に転べる自信が付いたような??変なスキルの高さもあるのかもしれません。。

やはりキイロトリが言うには幼少期から今までに至って、どんな無茶ぶりな乗りもの人生を送っていたかは、今バイクを乗りこなす際に、かなりアドバンテージに違いがあると思うよといってますね。

減速、旋回、加速。。。

一番むずかしいパートって、排気量によって違うので、ほんと難しい、^^;;。

リッターレーサーは加速が一番むずかしく、ライダーのセンスと根性が試されます。。減速スリップより加速ハイサイドが怖いためだと思う。。あとタイムを稼ぐ重要パートは加速であるからかな?

ミニバイクは進入と旋回、、、これはまさしく芸術行為^^!考えらないくらい繊細にブレーキを使い(もしくはノーブレーキ)進入し、ほぼ同時にアクセルを開けて、ほとんどタイムラグなしで前後のタイヤを最大限使い(膝まで使う事も、、)旋回速力を維持、もしくは増速!!(これはこれで変態だ^^;)

ほんと行きつくとこまで行ってしまうと、楽そうな行為も、実はすごく大変なこともあったり、逆につらそうとか難しそうな事が、競技レベル界隈では常套手段&簡単な行為?の場合もあるみたいです^^。。

今、リラックマも筑波サーキットに転向し、過去の練習のおかげもあり、全く走ったことなかったけど、1本目10Rで3秒台、2本目CBR1000RRで5秒台を計測出来ました、両方合わせてもまだ50分程度の走行経験ですが、ミニバイクやミニコースでの練習は、着実に見になっているようですよ^^、。。

長くなってしまいましたが、いろいろな目的、走行アベレージ、探究心^^、リラックマ本当に大好きです^^、コース上では知り合いも多くなり、離す内容は濃いものばかり。。^^;;。
真剣に気合いを入れて走り、なぜタイムがでないのでしょうね?とか話す人もいれば、かなーりゆっくり走っていて何故タイムが出ないのでしょう??とか、返答に楽しい前者さんや、ちょっと返答に困る後者さん^^;;。。。

最近のサーキットの傾向はフレンドリー&和気あいあい^^、リラックマも進入でのつっこみパッシングは止めましょうね、、っとみなでルール作って(身内)やってるくらいですよ、うふふ。。

目的は人それぞれだし、やってる内に目標を高く設定し直したり、はたまた下げるなど、この辺は回りがとやかく言う事でもないのでしょうね^^;、(キイロトリに良く怒られる原因。。)

リラックマも正直言ってつきのすけさんが、どの方向でモータースポーツをしている人なのか知らないので、ちょっと問いかけ的なライディングテーマ論理書きました^^;、。(かまかけたといいますが^^;;ゴメン)キイロトリも一生懸命^^、つきのすけさんも一生懸命、男性に比べて体格等でハンデや無理なアドバイスを受けたりと大変でしょうが是非とも頑張ってくださいね^^!。

最近は女性の方が度胸のあるライディングするケースが多く、男子弱体化??にちょっとうむむなリラックマクマクマ。。

毒舌で歯に衣着せぬ物言いなリラックマでした。。(石原風)

さ、い、ご。。

ちょっと感情論もあったアップ内容、ごめんね。。

リラックマはハイテンションパーだけどキイロトリは大人ですので仲良くしてやってください^^。

いえいえ(*^^*)

私はレーサーになりたいわけでも、早くてスゴいと言われたいわけでもないのでそこのとこわかっていただきたくて

私は楽しくて走っています(*^^*)

今日もミニのコースで初心者クラスの耐久で旦那と走ってきました。
そこでみんなとわいわいやりながら少しずつ技術的に向上したり、大きいバイクでヒビリながらの自分と向き合っているのが楽しい
リスクも大きくお金もかかるけれど自分の世界が広がっていく

主婦になるとなかなかそんなことできないのですよ

リスクは最大限にとる
それはいってらっしゃいって出してくれる旦那のため
仕事のため
続けていくため(旦那はそこのところはわからないようですが)

その中で試行錯誤、少しずつ少しずついろんなことを吸収していきたいと思ってますよ

ミニの進入立ち上がりはなかなかものにできないけれど
自分がリスクがない進入をした方が立ち上がりが開けやすいのに今日は気が付いたり…レースに向いてない自分に気が付いたりします
競り合いでまえにでれない(´Д`)

なのでストイックな感じで練習されているキイロトリさんが
とてもすてきで刺激を受けます
いいなーと

ゲンゾウちゃんもかわいいし(*^^*)

これからも愛読させていただきます。f(^_^)

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